ナイスコンプレックスWEB

こちらはキムラ真が主宰の劇団ナイスコンプレックスのWEBサイトです。

第3回WSオーディション開催は12月!!!是非、ご参加下さい!!!

お知らせ


2017.09.16
キムラ演出活動情報/N29出演者オーディション情報を掲載致しました。
2017.08.30
赤眞秀輝出演情報/紅林里美出演情報を掲載致しました。
2017.08.29
神田友博 退団報告
2017.08.08
キムラ演出活動情報/濱仲太出演情報/大久保悠依出演情報を掲載致しました。 
2017.05.09
赤眞秀輝 客演情報を掲載致しました。
2017.05.05
N28写真館を更新致しました。
2016.11.09
グッズ販売サイトをリニューアル。

メンバーの活動情報

大久保悠依 出演 〈10月中旬~〉ノアノオモチャバコ PRESENTS『双頭』※全公演終了致しました。

▼東京@劇場HOPE 
 2017年10月18日~22日

▼愛知@七ツ寺共同スタジオ
 2017年10月26日
▼大阪@インディペンデントシアター1st
 2017年10月28日~29日
公演詳細はこちら

紅林里美 出演 〈10月下旬~〉親泊企画02「いちたすいちは2!?」※全公演終了致しました!

 
脚本/皆木達也(劇団東京観光)
演出/親泊義朗(Func A ScamperS 009)
2017年10月30日~11月5日
@アトリエGフォース
【CAST】
親泊義朗(Func A ScamperS 009)
一ノ瀬亮太
堀之内良太(劇団水中ランナー)
岡山直樹
大橋美紀(Func A ScamperS 009)
紅林里美(ナイスコンプレックス)
安井摩耶
千田観音

タイムテーブル及び出演者
10/30(月) 19:30  一ノ瀬、堀之内、大橋、安井
10/31(火) 19:30  親泊、岡山、紅林、千田
11/1(水)14:00  親泊、堀之内、紅林、千田
11/1(水)19:30  一ノ瀬、岡山、大橋、安井
11/2(木)19:30  親泊、岡山、大橋、安井
11/3(金)14:00  一ノ瀬、堀之内、紅林、千田
11/3(金)19:00  親泊、堀之内、大橋、安井
11/4(土)14:00  一ノ瀬、岡山、紅林、千田
11/4(土)19:00  親泊、岡山、紅林、安井
11/5(日)14:00  一ノ瀬、堀之内、大橋、千田
※開場は開演の30分前となります。

【チケット】
日時指定 全席自由
前売り券/当日券  3200円
【チケット予約・お問合せ】
Gフォース
TEL  042-464-4549  (当日) 090-8721-4713
メール: grgbs729@ybb.ne.jp

キムラ真 演出 〈11月上旬~〉舞台「逆転検事~逆転のテレポーテーション~」※全公演終了しました!! 

会場:全労済ホール|スペース・ゼロ
日程:2017年11月2日(木)~11月7日(火)
公演詳細はこちら

赤眞秀輝 出演 〈11月下旬~〉 Y's ExP.5th Expression『幾重ものアイ、なお深く』

2017年11月29日(水)~12月4日(月)
公演詳細はこちら

キムラ真 演出〈2018年1月〉「SOUND THEATRE × 夏目友人帳 ~音劇の章 2018~」

公演オフィシャルティザーサイト
 <公演概要> 
日時:2018年1月6日(土) 昼・夜2回公演
   昼公演:開場13:00、開演14:00
   夜公演:開場17:30、開演18:30
 
会場:東京国際フォーラム ホールA
 
演目:第一幕 音劇版「悪戯な雨」
   第二幕 大森貴弘総監督 書き下ろしストーリー
 
出演:<朗読>神谷浩史・井上和彦
       伊藤美紀・伊藤栄次・堀江一眞
       岡村明美・黒田崇矢・松山鷹志・下崎紘史・知桐京子
       久保ユリカ・清都ありさ・郷田ほづみ
   <演奏>吉森 信、ほか
 
原作:緑川ゆき(白泉社「月刊 LaLa」連載)
音楽:吉森 信
主催 「夏目友人帳」サウンドシアター製作委員会

キムラ真 演出〈2018年3月〉本格文學朗読演劇 第12弾「風の又三郎/よだかの星」

 会場:紀伊國屋ホール
日程:2018年3月8日(木)~3月13日(火)

公演詳細はこちら 

早野実紗 出演情報

 〈CM放送中〉 世田谷自然食品 青汁編

 〈各種イベントMC〉トークショー・お祭り・式典 etc.
 ※全国各地に現れます。お気軽にお声がけ下さい!

他メンバーの活躍もお楽しみに

ナイスコンプレックスとは

主宰キムラ真が、2007年に旗揚げ。
作・演出をキムラ真が担当し、ある特定の状況に置かれた人間の心の葛藤をそのまま展示するように描く【行動展示演劇】を展開。
社会テーマ・実際にあった事件をモチーフにし、「考えてもらう」ではなく「知ってもらう」をコンセプトとする。
劇場のみで完結するのではなく、観客の脳髄に作品の一瞬を焼き付け残し、フラッシュバックさせる作品創りをしている。