ナイスコンプレックスWEB

こちらはキムラ真が主宰の劇団ナイスコンプレックスのWEBサイトです。

お知らせ

2016.09.21
10月公演『ゲズントハイト~お元気で~』チケット発売開始!
2016.09.09
10月公演『ゲズントハイト~お元気で~』第二弾キャスト発表
2016.09.06
10月公演『ゲズントハイト~お元気で~』第一弾キャスト発表
2016.03.11

メンバーの活動情報

キムラ真 演出作品情報「SOUND THEATRE チア男子!! ~GO! 音劇男子!!~」


「SOUND THEATRE チア男子!! ~GO! 音劇男子!!~」

[ 日時 ]
2016年10月1日(土) 18:00 開演 [ 開場 17:15 ]
2016年10月2日(日) 12:00 開演 [ 開場 11:15 ]
2016年10月2日(日) 16:30 開演 [ 開場 15:45 ]

[ 会場 ]
舞浜アンフィシアター

[ 出演 ]
朗読:米内佑希 / 岡本信彦 / 杉田智和 / 桑野晃輔 / 小西克幸 ほか
演奏:土屋雄作(Vn) / 真鍋貴之(G) / TMMK(B)
   小島”じんぼちゃん”億洋(Dr) / 柴田敏孝(Key)
パフォーマンス:早稲田大学男子チアリーディングチーム SHOCKERS
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは行いません。

[ 原作 ] 朝井リョウ 「チア男子!!」(集英社文庫)
[ 演出 ] キムラ 真
[ 音楽監督 ] 土屋雄作
[ チアパフォーマンス監修 ] 麻宮良太

[ チケット料金 ]
全席指定 8,000円(税込)
※未就学児童入場不可 

公演に関するお問合せ
DISK GARAGE 050-5533-0888 (weekday 12:00~19:00)

森田陽祐 客演情報 『ロデオ』~four FACE eight ~

2016/10/25(火) ~ 2016/10/30(日)

会場:スタジオ空洞

★『ロデオ』~four FACE eight ~ puroduce by 音野暁
作・演出/ひがしじゅんじ(643オゲッツー)

シリアス×コメディー×不条理×謎×馬鹿×おっさん×美女。
美女の何気ない言葉がおっさんの魂に火をつけた。
闇を抱えた美女を闇を抱えたおっさん達は救えるのか?
被害妄想130パーセント女子とおっさん3人と謎と…。
「誰か電波を下さい!!」

キャスト
音野暁
川畑博稔
世良香生里(My little Shine)
森田陽祐(ナイスコンプレックス)


他作品
★『座』~私家版 罪と罰~ produce by ロデオ★座★ヘヴン
作・演出/柳井祥緒(十七戦地)


★『ヘヴン』~キミがお金を食べるなら~ produce by 澤口渉
作・演出/成島秀和(こゆび侍)

料金
3,000円 ~ 3,300円
【発売日】2016/08/28

前売り当日共に、3300円
平日昼割!3000円(前売りのみ)

サイト
http://rodeotheheaven.wixsite.com/rodeo
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。

赤眞秀輝 客演情報 『キミはつらい時、大丈夫と言って笑う。』

2016/9/21(水) ~ 2016/9/25(日)
『キミはつらい時、大丈夫と言って笑う。』
脚本/演出:加治幸太(K-FARCE)
劇場:中野MOMO

大久保悠依 客演情報 『かもめ-海に囲まれた物語-』

 2016年秋に、ノアノオモチャバコ10周年記念2都市ツアー。
『かもめ-海に囲まれた物語-』

原作:チェーホフ 脚本・演出:寺戸隆之

東京公演:2016年11月9日(水)~14日(月) テアトルBONBON
大阪公演:2016年11月19日(土)・20日(日) in→dependenttheatre 1st

HP→http://www.noa-toybox.com/top/about/index.php

キムラ真 演出 赤眞秀輝・濱仲太 出演情報 本格文學朗読演劇 極上文學

本格文學朗読演劇 極上文學 第11弾
全労済ホール/スペース・ゼロ提携公演


【演目】『人間椅子/魔術師』
【原作】江戸川乱歩
【演出】キムラ真(ナイスコンプレックス)
【脚本】神楽澤小虎(MAG.net)

【日程・劇場】
■東京■
2016年 冬 : 全労済ホール/スペース・ゼロ
■大阪■
2016年 冬 : 近鉄アート館

公演詳細はこちら

早野実紗 出演情報

 〈CM放送中〉

世田谷自然食品 青汁編

他メンバーの活躍もお楽しみに

ナイスコンプレックスとは

主宰キムラ真が、2007年に旗揚げ。
作・演出をキムラ真が担当し、ある特定の状況に置かれた人間の心の葛藤をそのまま展示するように描く【行動展示演劇】を展開。
社会テーマ・実際にあった事件をモチーフにし、「考えてもらう」ではなく「知ってもらう」をコンセプトとする。
劇場のみで完結するのではなく、観客の脳髄に作品の一瞬を焼き付け残し、フラッシュバックさせる作品創りをしている。