ナイスコンプレックスWEB

こちらはキムラ真が主宰の劇団ナイスコンプレックスのWEBサイトです。

お知らせ


2018.04.09
YAhHoo!!!!キャラクター紹介を掲載しました。
2018.02.09
N29「YAhHoo!!!!」公演詳細情報を掲載致しました。
2018.01.21
新劇団員 入団 土井覚百瀬友水
2018.01.17
大久保悠依 出演情報を掲載致しました。
2018.01.11
N29『YAhHoo!!!!』主演決定のお知らせ!
2017.12.09
赤眞秀輝 客演情報を掲載致しました。
2017.12.04
早野実紗 客演情報を掲載致しました。
2017.08.30
赤眞秀輝出演情報/紅林里美出演情報を掲載致しました。
2017.05.05
N28写真館を更新致しました。
2016.11.09
グッズ販売サイトをリニューアル。

メンバーの活動情報

キムラ真 演出〈1月6日〉「SOUND THEATRE × 夏目友人帳 ~音劇の章 2018~」※公演終了

公演オフィシャルティザーサイト
 <公演概要> 
日時:2018年1月6日(土) 昼・夜2回公演
   昼公演:開場13:00、開演14:00
   夜公演:開場17:30、開演18:30
 
会場:東京国際フォーラム ホールA
 
演目:第一幕 音劇版「悪戯な雨」
   第二幕 大森貴弘総監督 書き下ろしストーリー
 
出演:<朗読>神谷浩史・井上和彦
       伊藤美紀・伊藤栄次・堀江一眞
       岡村明美・黒田崇矢・松山鷹志・下崎紘史・知桐京子
       久保ユリカ・清都ありさ・郷田ほづみ
   <演奏>吉森 信、ほか
 
原作:緑川ゆき(白泉社「月刊 LaLa」連載)
音楽:吉森 信
主催 「夏目友人帳」サウンドシアター製作委員会

早野実紗 出演〈1月中旬〉ゲイジュツ茶飯第三弾『バイオレットピープルの涙』※公演終了

劇  場:新中野ワニズホール
公演期間:2018年1月12日(金)~1月21日(日)


※早野実紗は1月12日~16日迄のバイオチームに出演します。
チケット予約はこちら


赤眞秀輝 出演〈2月中旬〉K-FARCE第9回公演「君の願いは雪となる」※公演終了

劇場:萬劇場 (豊島区北大塚2-32-22)
日程:2018年2月15日(木)~18日(日)

作・演出 加治幸太(K-FARCE)
<タイムテーブル>
15日14:00★/19:00
16日14:00★/19:00
17日14:00/18:00
18日12:00/16:00


<チケット>予約フォーム 

キムラ真 演出 /濱仲太・百瀬友水 出演〈3月中旬〉
本格文學朗読演劇 第12弾「風の又三郎/よだかの星」

 会場:紀伊國屋ホール
日程:2018年3月8日(木)~3月13日(火)


※劇団員:濱仲太、百瀬友水が具現師として出演致します。
公演詳細はこちら 

大久保悠依 出演〈3月中旬〉ノアノオモチャバコ PRESENTS『有川さんと10人くらいの美女?たち』

ノアノオモチャバコ PRESENTS
『有川さんと10人くらいの美女?たち』

脚本・演出/寺戸隆之
3月16日(金)〜18日(日)
@下北沢 駅前劇場

 

【出演】
有川マコト
菅野佐知子(ノアノオモチャバコ)
宮ちあき(明日は純情)
大久保悠依(ナイスコンプレックス)
松田悠(ゲキゲキ/劇団「劇団」)
浅水香穂
中澤明日香
坂本雅昭
陽向さえか
佐藤梨帆
田中達也
眞庭美和

[日替わり]
早川紗代(ノアノオモチャバコ)
松本寛子

【日程】
3月
16日(金)19:30
17日(土)13:00/18:00
18日(日)13:00
全4ステージ
※受付開始は開演の45分前。開場は開演の30分前。

【チケット】
前売 3800円
当日 4000円
U25 3500円(予約のみ。要証明書提示)
全席自由席

【劇場】
下北沢 駅前劇場
〒155-0031
東京都世田谷区北沢2-11-8TAROビル3F

ご予約開始は2月1日(木)

赤眞秀輝 出演〈3月下旬〉teamキーチェーン第14回本公演「徒花」

作・演出 Azuki
2018年3月28日〜4月1日
日暮里d-倉庫

チケット販売開始1月1日
チケット予約はこちら※準備中

早野実紗 MC

  〈各種イベントMC〉トークショー・お祭り・式典 etc.
 ※全国各地に現れます。見掛けた際には、お気軽にお声がけ下さい!

他メンバーの活躍もお楽しみに

ナイスコンプレックスとは

主宰キムラ真が、2007年に旗揚げ。
作・演出をキムラ真が担当し、ある特定の状況に置かれた人間の心の葛藤をそのまま展示するように描く【行動展示演劇】を展開。
社会テーマ・実際にあった事件をモチーフにし、「考えてもらう」ではなく「知ってもらう」をコンセプトとする。
劇場のみで完結するのではなく、観客の脳髄に作品の一瞬を焼き付け残し、フラッシュバックさせる作品創りをしている。